KAZUO'S DOOR

1日夜から胃腸炎が発症し体調を落とすも、
同級生の真下クリックを受診し、なんとか復活

回復の兆しを確かめるかのように週末は遠征

松屋スヌーピー

昨年末から縁ができた銀座:山野楽器へ向かい、
担当の方々と旧交を温めて、弦楽器の話を少し
実力以上の楽器&弓であることを十分に承知して、
これからも長くチェロを続けていこうと思います。
「機会があれば1杯🍺」が別れの挨拶でした。
お気に入りのデザインのTシャツを買って、
馴染みの時計店でオレンジジュースをいただき、
初めて入る宝飾店で熱い緑茶をいただき、
有名なフルーツサンドイッチを食べて満点散歩
松屋ではスヌーピー展が開かれていました

さらに気温が上がった4日は車で1時間遠征

アウトレットから

この日の目的は散歩90%、買い物10%でした
奥に見えるスキー場には、雪も人影も少なく、
知らぬ間にシーズンが終わってしまいそうです
今シーズンはスノーボードの回数が減ってしまい、
自分としてもちょっぴり寂しい気持ちです。
なんとか今月中にもう1回滑っておきたいなあ
お昼はやっとココア1杯、、胃腸炎が憎い
戻ってから休日出勤して事務仕事やチェロ、
お腹を気にしながら、そーっと泳ぎ週末が一段落

永ちゃんからビックリするお知らせ

 矢沢わがまま

2016年7月に発売されたアルバムに手直しを加え、
現時点でのE.YAZAWAが感じる最高の音で、
発売し直すと発表されました
前のものと無償交換するという特別企画つきで、
『矢沢のわがまま』でと経緯を語っていますが、
こんなことを実現してしまうパワーは絶大ですね。
僕も含め熱心なファンは交換せず新版も購入して、
どのように音を変えたのか聞き比べるはずです
わずかですが、信者のお布施といたします

今夜は定例会🍺で、またしても音楽や経済、
果ては人生論まで熱く語り合いましょうか

3月スタート、、何となく心が弾みます

年間を通じての趣味:水泳で新しい区切りに到達

1800km

記録をつけ始めてから1800になりました。
高崎駅を出発点とすると沖縄宮古島に迫り、
北はロシア領土、西は中国上海へ到達する距離
昨年夏からは諸事情が重なり少しペースダウン
バタフライの練習も適度に取り入れながら、
体力維持と疲れた気持ちのリフレッシュに最高
プールで「きれいに泳ぎますね」とおだてられ、
ワンポイントレッスンすることもありますよ~

先日、勉強会後にぶらり立ち寄った時の1枚です

木戸泉

おつまみはちょっとで十分、、メニューを眺め、
「ふろふき大根とにごり酒を3種類」と注文。
店主が選んだお酒はどれも口当たりが良くて、
共通の趣味である♫永ちゃん♫をBGMに約1時間、
男同士の気軽な会話を楽しめました~
後日、“ふろふき”の意味が気になって調べると、
“風呂吹き”が最も有力な説のようで、ガッテン
中途半端な知識よりも美味しく食べられれば、
それだけでOK、酒もつまみも大満足の夜でした

お待たせしました(?)、新作完成です

チェロと

何かが始まることを期待させるこの時期に、
診察室に明日から新しいタペストリー飾ります
YAZAWA、クラリネットに続きチェロを相棒に、
いつもの石川写真工房さんで作ってもらいました。
今回は、みなさんの好奇心を高めるように、
一部分だけお見せしますネ、、ヨッ、商売上手
「先生、よくやるね~」と言われそうですが、
モデルの良し悪しは大目に評価してもらい、
少しでも皆さんを笑顔にできるのならOKです。

春の嵐から一転、空は青く晴れ渡り、
いよいよ春本番、週末は出かけてみますか

冬の装いだと少し違和感を感じますね

春のイベントの準備が着々と進んでいます

2018ポスター①

高崎駅直結のホテルメトロポリタン高崎で、
5月12日(土) 午後に音楽会を開催します
去年、20周年を記念したイベントが大好評で、
多くの患者さんから激励・要望の声をいただき、
また一緒に素敵な時間を過ごしたいと思います
選曲、ポスター、パンフレット、チケット、
関係者との打ち合わせと徐々に忙しくなります。
スタッフTさんが「私が司会進行をします」と、
進んで大役を引き受けてくれて、立派&感謝

そんなサイコーなスタッフと栄養補給です

ちょう家で

23日、前回ご紹介した焼肉店へ全員で押しかけ、
韓国家庭料理と焼肉三昧でパワーアップしました
自家製のドレッシングが効いたチョレギサラダ、
ナムル、焼肉、チジミ、チゲ鍋まで満足・満腹。
みんなは車なのでウーロン茶で我慢してもらい、
僕だけビール⇒焼酎と上機嫌の2時間でした
お店の看板娘:裕ちゃんを隣に記念撮影してみると、
肉食系女子軍団の中にほろ酔い草食系男子1名
たまにはこんな時間も許してもらいたい
お店:栄亭 ちょう家(高崎市綿貫町409-1)

落ち葉の目立つ冷えた地面に真っ黄色の福寿草

フクジュソウ

23日、このブログ読者のお一人から手紙が届き、
「元気をもらっている」との過分な言葉に、
僕の生き方が役立っているかと嬉しい気持ちに
お返しに「春が待ち遠しいこの時期に花のを」
そんな想いで観音山の染料植物園へ初めて出かけ、
咲き始めた梅やこの福寿草を眺めてきました
誰もが悩み迷いながら日々を過ごしています。
僕も12歳から見えない荷物をずっと背負い、
どこがゴールか彷徨いながら生きています
Mayumiさん、一瞬のハッピーを大切に頑張って

日曜出勤で事務仕事、もちろんチェロの練習も
というわけで雪山無しの週末です。

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