診察スペースの写真です

手前に写っているのが、細隙灯顕微鏡という機械で、
外来診療で最も使用頻度が高いものです。
狭いスリット光を利用して眼球の前半分を観察するために使います。

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壁には矢沢永吉のタペストリー(2012カレンダー)です。
今年でデビュー40周年となる永ちゃんの魅力は、
ストレートに「かっこいい!」ということです。
1ヶ月くらい前、70歳過ぎの女性患者さんから「イイね」と言われました。
ロックはもちろん、バラードもサイコーですよ
オペ後に『棕櫚の影に』を聞けば、張り詰めていた心がリセットされます。
もちろん、年末の武道館はタオルが飛び交う熱い2時間です

開院して15年、和夫、まだまだ走ります、ヨロシク~ッ